- 共学校
- C難度
東海大学菅生高等学校中等部
とうかいだいがくすがおこうとうがっこうちゅうとうぶ
夢や希望を抱き、意欲を高め、何事にも積極的に取り組む生徒を育てる。2期制・週6日制。
- ■東海大学菅生高等学校中等部 受験日程/科目
- 2月1日/2科目
- ■東海大学菅生高等学校中等部 入学金
- 350000
- ■東海大学菅生高等学校中等部 学費
- 年間80万円
- ■東海大学菅生高等学校中等部 所在地
- 〒197-0801 東京都菅生1468
- ■東海大学菅生高等学校中等部 電話番号
- 042-559-2411
- ■東海大学菅生高等学校中等部 学校長
- 島田 幸成
- ■東海大学菅生高等学校中等部 沿革
- 1983年東海大学の系列高校として設立。1995年4月高校の付属中学として開設される。2006年新校舎へ移転。
■東海大学菅生高等学校中等部 生徒・専任教諭数
| 1学年 | 2学年 | 3学年 | 生徒数合計 238名 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| 男子 | 56 | 51 | 52 | ||
| 女子 | 25 | 28 | 26 | 専任教諭数合計 20名(中高合計) |
|
| クラス数 | 3 | 3 | 3 |
東海大学菅生高等学校中等部での学校生活
- ■登校時間
- 8:15
- ■文化祭
- 9月に開催。一般公開あり。
- ■体育祭
- 10月に開催。一般公開なし。
- ■修学旅行
- 3年次(5月) オーストラリア(7泊8日)
- ■研修旅行
- 1年次(5月) 静岡県清水(2泊3日)、2年次 鎌倉・江ノ島(1泊2日)、3年次 スキー教室
- ■補習・講習
- 毎朝15分の英会話ワンポイントレッスン、英語・漢字検定対策講習のほか、指名制補習を毎週実施。
- ■部活動
- 運動部(7)/学芸部(3) 吹奏楽、野球など高校の部活動が体育系、文科系ともに全国レベルで多数活躍。中学も合同で活動している。
- ■セキュリティ
- 防犯カメラ設置など、最新設備を備える。
- ■環境・施設
- JFA公認の人工芝サッカーグラウンドなど、スポーツ施設が多数充実する広大な敷地を誇る。2006年完成の新校舎は展望台、駐車場なども完備している。
- ■昼食
- 給食あり
東海大学菅生高等学校中等部の教育方針
- ■東海大学菅生高等学校中等部の教育方針
- 東海大学のグループ校として1983年に高校、95年に中等部を開設。ヒューマニズムを標榜し、知識の詰め込みや暗記のみにならない、自立した思考力を身につけることを目指している。「夢」を持つことを重視し、環境教育などにも力を入れている。
- ■東海大学菅生高等学校中等部のカリキュラム
- 英・数で2名の教師で行うチームティーチングと習熟度別授業を行うほか、主要3教科の授業数を多く配分している。また自然に恵まれた環境の中での豊かな情操、芸術教育にも注力。2期制、50分授業。
東海大学菅生高等学校中等部のクチコミ
■東海大学菅生高等学校中等部 卒業生のクチコミ クチコミの投稿がありません。■ご両親のクチコミ
ぽこぽこさん(2005年卒業)
- 校風はどのように感じましたか?
- 挨拶が生徒たちから頻繁に聞けた。自然の中で伸び伸びとしていた
- 学習指導はどのようなものでしたか?
- 朝の英会話に外人の先生が来ていた
- お子様はクラブ活動をどのように取り組みましたか?
- あまり勉強はしない子供でしたので、どちらも同じぐらい
- 思い出に残る行事は何ですか?
- オーストラリアへの修学旅行 向こうの学校との交流以来の友人ができた。そのおかげで英語が好きになり会話もできるようになった
- 親同士のつながりはどのようなものでしたか?
- その時は数人とは会えば話すけど、わざわざ連絡を取り合ってお茶のみするようなことはなかった
- 東海大学菅生高等学校中等部の良いと感じたところは?
- ひとクラスの人数が少なく1年は担任が2人で、男の先生と女の先生がつくところ
- 東海大学菅生高等学校中等部の悪いと感じたところは?
- クラブ活動が強いところには、1年で初めてやりたい子は入りづらい。たとえば、テニスはレベルが高いので、やっていた子供は入れるけど、初めての子はついていけないから・・と言われた